【柄本佑:話題のドラマでイケメンに!?】女性の心を鷲掴み!人気急上昇の訳は?

今クール、2作品のテレビドラマで注目を浴びている俳優・柄本佑さん(33)。

存在感のある脇役としてのイメージが強かった柄本佑さんですが、現在放送中のドラマ『知らなくていいコト』では、ヒロインの元カレ役である大人の色気漂うカメラマン、『心の傷を癒すということ』では、主役である人情深い精神科の医師を好演し、視聴者の心を鷲掴んでいます。

そうした中、柄本佑さんの魅力に惹かれる女性陣が続出!柄本佑さんの輝かしいプロフィールと、人気急上昇「かっこいい」と話題になっている訳をまとめていきます。

●柄本佑はかっこいい?(世間の声を集めてみた)

引用:http://www.alpha-agency.com

  • 柄本佑くんかっこいいなぁ。いい俳優さん。
  • なぜだ。柄本佑がかっこいい
  • 柄本佑、なんか雰囲気が違う
  • こんなにイケメンなイメージがなかった。
  • 柄本佑くん、元カレでカメラマンなんてかっこよすぎ~!
  • 柄本佑さん、お医者役が似合う!素敵。こんなお医者さんがいたらいいのに…

など、俳優「柄本佑」としての魅力溢れるかっこよさに世間の注目が増々集まっている。

●柄本佑は雰囲気イケメン?(個性から生み出る魅力とは)

引用:https://www.ntv.co.jp

前述で述べた通り、今シーズン人気ドラマの魅力的な役に抜擢されたことにより、「かっこいい」と話題になった柄本佑さん。

ドラマ『知らなくていいコト』では、吉高由里子さんが主演する週刊誌記者真壁ケイトの元カレで、動物カメラマン尾高由一郎を演じている柄本佑さん。

ケイトが殺人犯の娘であると知りながらプロポーズした過去があり、その後も温かく見守りながら傷つくケイトを慰めるなど、心からイケメンな尾高さん。

また同シーズンで放送されていたドラマ『心の傷を癒すということ』では、1995年の阪神・淡路大震災に自らが被災しながらも被災者の精神医療活動を続けた精神科医安克昌さんという実在した人物を主人公とした役柄を柄本佑さんが演じた。

どちらの役柄にも、癒し包容力の強さが垣間見られるそうで、「イケメンじゃないのにイケメンにみえる!」という反響が大きい。

これまでの柄本さんのイメージは、演技派個性派という独特な雰囲気を醸し出す印象が強かった。

今回の役どころにドハマりしはことから、雰囲気イケメンと呼ばれるようになり、イケメン論争が巻き起こったようだ。

●柄本佑のプロフィール

引用:https://www.cinemacafe.net

  • 本名:柄本 佑(えもと たすく)
  • 生年月日:1986年12月16日(33歳)
  • 出生地:東京都
  • 身長:182cm
  • 血液型:B型
  • 職業:俳優(2003年~)
  • 主な出演作品:TVドラマ『ゲゲゲの女房』『天皇の料理番』『あさが来た』『いだてん』『なつぞら』『心の傷を癒すということ』『知らなくていいコト』 映画『美しい夏キリシマ』『きみの鳥は歌える』『素敵なダイナマイトスキャンダル』『アルキメデスの大戦』『火口のふたり』

身長が高い!!

ドラマ『知らなくていいコト』で吉高由里子さんとの身長差を見てお気づきの方もいたかと思いますが、これは世の女性の高ポイント獲得に繋がりそうです。

また主な出演作品では男優主演賞・主演男優賞・新人男優賞・新人賞など、数々の受賞歴がある俳優さんです。

これだけの実力派俳優となれば、今後の活躍も大いに期待されますね。

●俳優一家の長男である柄本佑

柄本さんといえば、俳優一家の長男としても有名です。

引用:https://cch-uk.org/andosakura-emototasuku-kazoku/

柄本佑さんの妻である安藤サクラさんの家系も素晴らしく、インパクトがありますね。

佑さんが妻のサクラさんに一目惚れしたことがきっかけで交際の発展に至った経緯や、佑さんが弟の時生さんを溺愛していることは有名ですよね。

メディア情報からも仲睦まじい様子が度々伺え、まさに理想的な家族の形を築いている佑さん。

そういった場面でも好感度が急上昇している理由のひとつに含まれているかもしれません。

●まとめ

今期の名高いドラマに大抜擢された柄本佑さん。そこには、彼の熱い俳優魂が積み上げた表現力から生み出された「かっこよさ」が溢れていました。

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